ジーン重村

ジーン重村


1973年8月14日生まれ、 大阪府枚方市出身。
4歳よりピアノ、13歳よりドラムを始める。
中学、高校では吹奏楽部でフレンチホルンを担当。
1992年大学在学中より「モンデンサウンドクリニック」の講師を務める。

その後上京し、海老沢一博氏に師事。
プロデビューし、様々なセッションで活動を開始する。
2004年よりNHK『夢りんりん丸』にレギュラー出演。
中島美嘉、Doris、arvin homa aya、MALTA、森口博子、jammin Zeb、Charito、宇崎竜童、Orchesta Sambador Oriente、PENTAGRAM他数々のアーティストのツアーやライブ、レコーディングに参加。

2021年、初リーダーアルバム「GENUINE」をリリース。

幅広い音楽性で、ジャズ、ラテン、ファンク、ポップスなどジャンルを問わず、安定したリズムと繊細かつ大胆なドラミングには定評があり、多くのミュージシャンからの信望を集めている。

現在関東を中心にセッション、スタジオワーク等、多方面で活躍中。

Canopus(Drums)、Zildjian (Cymbal)、RegalTip(Stick) エンドーサー。

Message to CANOPUS

CANOPUSのドラムは1999年から使わせていただいております。どのシリーズも自然な鳴りで大変気に入っています。これからも素晴らしいドラムを作り続けてください。